みかん農家さんの三世代が住むお家 新築工事が始まりました!
知多市 新築 建て替え工事 三世代が住むお家
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仮設トイレの『どこでも水洗くん』です。水道や排水があるなど、条件がありますが、臭いや衛生面的にも可能な場合は水洗トイレを使っていきたいと思っています。
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地盤改良や地鎮祭の為に、地縄を張りました。
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岡田神明社さんにお願いして、地鎮祭を行いました。
土地の神様に無事に工事が進むよう、建物が完成するよう、またその後末永く栄える事ことを祈願しました。
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暑い中ではありましたが、お子様も含め家族みんなで参加して頂きました。なかなか経験することのない、貴重な経験ができたのではないかと思います。
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砕石を地面に詰め込んで形成したパイルを使い地盤を補強します。砕石を入れるのに、残土がでないありがたい工法です。
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これから、日陰のないなか基礎工事が始まるので休憩スポットと作りました。ここ最近の夏の暑さは職人さんを苦しめる一つの要因なので、スポットクーラーやドリンクなど、やれるだけのことはやってみました。
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床があるように見えますが、断熱材のところは踏んでしまうとズボッといくので、大引きの上を歩きながらテープを貼ります。
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気密テープを十字に貼り終え、床の合板を張っていきます。
只今大工さんが、墨出し中~!
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クレーンを使い、材料を運んで作業を進めます。
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暑さはあるものの、曇ったり晴れたりのお天気で、真夏と比べると過ごしやすい気候。ズンズン作業が進み、あっという間に2階床の合板を張る作業に入りました。
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お昼前には2階梁の突入!!順調にお家の骨格が仕上がっていきます。
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今回の建物は下屋があるので、下屋が当たる壁部分には先に合板を張り防水シートを張ります。下屋を先に造ってしまうと防水シートが貼れない部分が出てくるので、どのように工事をすすめるのか、やっぱり段取りが大事です。
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垂木の上に野地板合板を張っていきます。
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野地板合板の上には遮熱ルーフィングを貼っていきます。通常ゴムアスルーフィングが使用されることが多いと思いますが、カワイ建築工房ではこちらを使用します。
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大工さんも「これが噂の…。」「屋根の上で作業する人は灼熱になるという…噂の。」と呟きます。
遮熱ルーフィングはシートで熱を反射させるので、屋根の上で作業する人にとっては大変な代物なのです。でも瓦と遮熱ルーフィングとの相性は抜群!ギラギラ太陽の熱を、小屋裏に入れない為の大切な役割があります。
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下屋の部分は、先行してパネルとシートを貼りました。雨漏れの対策は抜かりなく、丁寧に段取り良く進めていきます。
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夕方には養生も終えて、無事に建前を終えることができました!棟梁さん、応援の大工さん。ありがとうございました。
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建前がおわり、一旦建物内のお掃除にはいりました。細かな木くずを掃除してキレイになりました。
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ルーフィングは順序通りに貼り必要な立ち上がり高さを確保します。また、壁との取り合いや棟など雨が侵入しやすい所には防水テープを貼っていきます。
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お屋根の棟の部分には、雨に強い改質アスファルトルーフィングをかぶせました。
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瓦屋さんが、瓦を掛ける為の桟を取り付けにきてくれました。
日差と熱を、しっかり反射してくれる遮熱ルーフィング。お家にとってはいい素材ですが、瓦屋さんはその反射を全身に受けながら作業をしてくれました。
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中では金物を取付中。鋼製火打ちなどを取り付けていきます。
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ぜんこうさん、こだわりの袖瓦無しの仕様です。瓦屋さんは、瓦の割り付け寸法など、考えないといけないので大変なようですが、やっぱりスッキリと瓦が収まりキレイに仕上がります。
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平板瓦の薄いフラットなラインが青空に映える、カッコイイ屋根になるはずです。
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外では貼り屋さんが、透湿防水シートを貼る作業を行っていきます。
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こちらの防水シート、ただ貼るだけではなく貼り方も細かく決まっています。順番を間違えると、雨水が入り込んでしまうことになるので、とにかく頭を使う作業になります。
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下屋との取り合いの部分は、シートの貼り方は細かくチェックを行います。
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室内の間仕切り壁も、下屋の部分や二階部分は、天井高まではきちんと断熱材を入れていきます。今回は100㎜の断熱材を折りたたんで入れたので厚さ200㎜になっています。
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排気口などの周りも、専用フィルムを使い気密テープを貼って、隙間がないように施工していきます。
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外壁部分では、胴縁を流して外壁の下地を作っていきます。今回はガルバリウム鋼板の建て張りなので、横胴縁を流していきます。
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室内では、大大工さんが2階部分のフローリングを張り始めました。
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今回は、突板フローリングの『ナラ・カシ』です。突板とは、薄い天然木のシートをパネルに張り付けた状態のもので、天然木のキレイな木目が出るのに、メンテナンスなどの手間が少なく、無垢材のような反りなどの心配が少ないのが特徴です。
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玄関回りは、壁は塗り壁・軒天は羽目板で仕上げます。その為の下地を大工さんが造っています。
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玄関以外の軒天は、木目調の軒天材を張っていきます。重たいので、職人さん2人がかりで張ってくれました。
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軒の出とケラバの出が同じところは、角度は45度ですが、今回、軒の出とケラバの出が違う部分は原寸合わせで行いました。
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玄関ポーチの軒天ようのレッドシダーはオイル塗装を行うと、同じ木でも様々な色になります。パッと見同じ木とは思えないような色の違いです。
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室内では、大工さんが2階のフローリングを張り始めました。
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ユニットバスの設置も進んでいます。最近は、掃除のしやすさから窓ナシのお風呂も好まれています。掃除はしやすい反面、昼間でも真っ暗になってしまうデメリットはあります。
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お風呂の下の断熱材が100㎜になっているので、設備屋さんも「スゴイ!」と驚いてくれました。足を下ろす部分にはその後しっかりウレタンを吹付け断熱をしました。
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ユニットバスの設置が完了しました。
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外では、外壁のガルバリウム鋼板を張っています。
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ガルバリウム鋼板はブラックを使用。溝の深さは深いタイプを選びました。今回は、ガルバリウムの中を通気層として使うので断熱材は入っていない物にしています。
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外壁のガルバリウム鋼板は、腰に継ぎ目が出ないように長尺物で一枚張りです。たわみやすいので2人がかりで張っていきます。
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長尺一枚張りだと、1階と2階部分の境目に目地が出ないので、外壁がスッキリとして見えます。
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大工さんが、プラスターボードを張っています。壁下地が仕上がって間仕切壁が出来てくると、お部屋の雰囲気が多端に出てきます。
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リズミカルにてっぽうを打ってプラスターボードを張っていきます。
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玄関から入って洗面室手前には、かわいい三角のネコちゃんコーナーがあります。
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大工さんが、階段の作業に入ります。今回は玄関から入って正面にひな壇階段がある、家の顔になる階段なので、こだわって造っていきます。
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踏板はタモを使用。大工さんも「タモはいいねぇ~。」と呟いていました。
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廻り階段は少し珍しい5段のまわり階段です。一般的な6段廻り階段と比べると踏面が広くなり登りやすく降りやすくなります。
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天井部分に断熱材を入れていきます。200mmの厚さがあるので、入れる作業は大変ですが、屋根からの熱を入れないために天井の断熱にはこだわりたいです。
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断熱材は、高性能グラスウールアクリア200mmを使用。天井部分にキッチリと入れていきます。
カワイ建築工房の標準仕様はコチラ。
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外壁部分では、屋根に樋がつきました。最近、スッキリと見せる為に45mmの角形の縦樋が増えてきましたが、排水能力の低さや詰まりやすさのデメリットはきちんとお施主さまに説明されているのでしょうか。
今回は、屋根自体も大きく排水能力の高い丸形の75mmを使用しました。それでも、見た目はスッキリとしています。
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カワイ建築工房では、お家を建てる時に気密、断熱、換気という部分を丁寧に作っています。お部屋の中だけでなく、外壁の内側の熱くなった空気がこもらないように、空気の出口が造ってあります。今回は、軒天と外壁の取り合い部分に換気部材を入れました。
こちらの部材、お家の廻りにぐるっと回してつけてあります。軒天の一部や軒先についているお家は時々見かけますが、ここまでお家をぐるっと囲うように付けられているお家はそうそう見かけません。
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大工さんは、コードなどを通すために開いてしまった小さな穴を、防火テープでふさいでいます。
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外ではコーキング屋さんがコーキングを打っています。コーキングの出来は、マスキングテープの使い方で決まるそうです。マスキングテープも、素材によって種類を変えて貼っています。
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小屋裏と触れ合う天井部分には、防湿シートを貼りました。室内の水蒸気が、小屋裏に侵入しないようにする目的がります。
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ダウンライトが付く部分も、ライトのソケット部分で結露などを起こさないように、専用の防湿シートでふさぎました。
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しつこくない程度の、塗りムラをつけて塗ることになりました。
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大工さんが、キッチンカウンターの造作家具を作り始めました。タモの集成材。「予備は無いからね~~!」「失敗は許されないよ~~!」とぜんこうさんは脅します。
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キッチンカウンター、いい感じになりそうです。今回は、キッチン横にも腰壁が来るようになっています。
一言でキッチンカウンターといっても、形や高さ大きさなど様々な種類で考えられます。どんな用途で使いたいのか…が一番大事なポイントになってきます。
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実は造作家具はカウンターだけではありません。2階廊下部分の本棚も大工さんお手製の家具になります。
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2階廊下部分に、予定通りの本棚が設置できました。「本の背表紙を焼きたくない。」とのことだったので、日差しに背を向ける形で本棚を設置しました。
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もうすぐ足場が外れる予定なので、足場があるうちにできることを行います。吹抜の窓は簡単に掃除ができるところではないので、入念にお掃除しました。
吹抜の大きなFIX窓。日差しが入りすぎたり汚れが目立ったりで、ずっとカーテンやロールスクリーンが閉まったままのお家をよく見かけます。吹抜の明り取りの窓、メリットデメリットはよく考えて判断するべきです。今回は型ガラスを使用しました。透明ガラスと比べて光が柔らかで汚れが目立ちにくい特徴があります。
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木製のオークの枠にモザイクガラスが入った、ウッドワンの室内用窓にしました。室内用の窓もいろいろなタイプがありますが、柔らかな優しい印象にしたくて、今回はコチラを選びました。
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吹抜超しに、向こう側の子供部屋とやり取りできるようになっています。下にはリビングがあるので、賑やかで楽しい空間になるのではないでしょうか。
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大工さんが、窓台を付けてくれました。今回は三方がクロスの巻き込み、下の部分は窓台を設置しました。
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和室の窓は、檜の窓枠をぐるりとまわしてあります。真壁に見えるように付け柱も檜で付けてあります。
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和室の押入の敷居や鴨居の加工を、行っています。大大工さん曰く「こんな作業をするのは久しぶり。」だとのこと。
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下には地窓、上には神棚があるので、押入の鴨居・敷居を入れる作業は、一苦労だったようです。
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押入部分と、仏間がイイ感じに仕上がってきました。和室らしい雰囲気を出すために、今回は真壁風の付け柱を使用しました。
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和室の窓枠や付け柱は檜を使用。和室とダイニングの取り合い部分の枠は位置や寸法を入念に計算して決定しました。
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三世代が住むお家ということもあって、規模が大きいのでパテ処理だけでもかなりのボリュームです。「やりがいがあるわ~。」と呟いていました。
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大変な天井を貼る作業。今回は吹抜もあるので長いロールの壁紙を慎重に貼っていきます。
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こちらはミカン農家さんならではのミカン色。とっても素敵なアクセントになっていると思います。
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お部屋は、ホワイトベースのクロスを使用しました。明るく清潔感があり、スッキリとした印象です。
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